薩摩の武士が生きた町 〜武家屋敷群「麓」を歩く〜

薩摩川内市

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武士踊

市無形(民俗)

武士踊
一説によると、武士踊は鎌倉時代に小川氏が甑島に下向した折にもたらされたものであり、その後、島津氏が甑島を統治し、関ヶ原の戦い等への出陣、凱旋を機会に奨励されたといわれています。
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TEL.0996-23-5111

手打麓(薩摩川内市)
の構成文化財

日本遺産「薩摩の武士が生きた町」魅力発信推進協議会事務局
(鹿児島県教育庁文化財課内)

鹿児島市鴨池新町10-1 TEL.099-286-5357